ぼっちの庭...改装中

芽~でるです。終活始めましたので、すいませんが毒舌文です。

人んちの玄関

 相変わらず、靴であふれかえっている狭い玄関のお宅がまだいる。

げた箱の上に、土が盛ってある家があり、その意味がわからんかった。

ところで、ツッコミドコロ満載の隣んち。

親せきだけど、行きたかないですねぇ。

回覧板持って行かなきゃならないので、久々に行ってみるとビックリ玄関に変化していました。

農家なのに、激狭い玄関です。

それは仕方がないのですが、正面のスペースが元は、食器棚やいろんなものが山積みになっており、植木も無造作に置いてありました。

そこへ、去年95歳のおばあちゃんとアル中のオヤジが亡くなったのと、バツイチの長男が2度目の結婚を機に引っ越したため、次男夫婦と子供2人が転がり込んできました。

たぶん次男が片づけたんだと思いますが

玄関を入ると板の間に、ちゃぶ台が置いてあり

正面には本棚がどどーんと置かれていました。

次男は「本は読まない」と言っていたので、なんで本がこんなにあるんだろう?

と不思議でした。(拾ったのかな?)

そんなことより、この気持ち悪い圧迫感たらないです。

地震が来たら自分めがけて本棚は倒れてくるに決まってるからです。

くわばらくわばら、行きたくないけど、もうすぐお彼岸なので

お線香はあげに行かないとです。